requests.postについて

人間のためのHTTPと自称し、urllib2をボロクソにこき下ろしているrequests

Requests: 人間のためのHTTP — requests-docs-ja 1.0.4 documentation

そのrequests.postを使った時にちょっとハマったのでメモ。

requests.post(url, data=None, **kwargs)のdataの部分は自動的にJSONにしてくれるらしく、data = json.dumps(data)と書き、リクエストを投げていて何回も400が帰ってきていたので頭を捻っていた。

API使ったクライアント書いた時はjavascript+jQueryで書いてたからまさかそこまで面倒みてくれるとは思ってもいなかった。